ロリ顔を描く方法

どうもshinoyoです。

私の知り合いにはロリコンは少ないのですが、2次元ロリコンは非常に多いです。

そんな彼らを救うべく、今回はロリ顔の描き方を書きます。

ただ、2次元ロリは絵柄でいろいろ変わるので、今回紹介するのは描く方法の一つとして捉えてください。

伸縮でロリ顔にできる

ダーシー・トムソンのゴム板を利用します。

詳しくはこちらの動画を御覧ください。

これを利用することによって、ロリ顔から中高生・成人の顔にすることも可能です。

注目すべきポイントと描き方

動画には

  • 顎を丸くする
  • 顔のパーツを下げる

と出ています。
この2点に注意して描くことでロリ顔を描くことができるはずです。

キャラをロリ化してみる

自作キャラのこの子を使います。

さっと描いてみました。左が元画像と同じだとして、左がロリ化してみたものです。

描く上で一番注意すべきなのは顔のパーツの下げすぎです。

下げすぎると、絵柄の崩壊や顔面崩壊、その他諸々崩壊します。
ここはなんとなくのフィーリングになってしまうので、何度か挑戦したり真似して、これぐらいがちょうどいいと思う位置を探してください。

あと個人的にですが、頬付近の丸みを入れるとそれっぽくなるような気がします。やりすぎるとペドの領域になりそうですが。

おまけ、キャラ作成でロリを描くなら細かい箇所もちゃんと見ろ

今回取り扱ったキャラクターですが、髪を水色に染めています。

さて、ロリと言われるような年代の女の子は髪を染めているでしょうか?
変わった趣味がなければ可能性はかなり低いと思います。染めたとしても茶色ぐらい。
成人になってから染めたという可能性のほうが大です。

先程のこちらのイラスト

線画のみなのでわかりにくいのですが、ロリに変えたほうは水色に染めていそうな部分をすべて取り除いています。

更に帽子を少しいじります。

子供用ではなく、大人用を被ったみたいにしてみました。

このようにちょっとした箇所をいじることで、それらしさを少し加えることが出来ます。

まとめ

  • ダーシー・トムソンのゴム板を利用する
  • 細かい箇所をいじってみる

ロリっぽくなると思います。

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